美容外科での治療/しみ、ソバカスの除去

女性

しみのチェックポイント

日焼けしてもすぐにもどらなくなった

最近しみが大きくなった

しみを隠すために厚化粧をしている

最近ファンデーションの色をワントーン濃くした

他人に素顔を見せたことがない

顔が汚く黒ずんでいる

脂性で毛穴が開いて男性っぽい

しみ、そばかす除去 治療案内

しみ治療には最新型のロングパルスレーザーを使います。従来のQスイッチレーザーに比べ、よりきれいにしみが取れ、かさぶたも目立ちません。

しみ治療の後も色素沈着を起こしにくいので、治癒するのは当然として、よりきれいな仕上がり、より負担の少ない治療を実現します。

1つのしみを取るのは数秒で、お顔全体の場合でも5〜10分程度1回で治療が終わります。クリーム状の麻酔を使うので痛みは少なく、色素を分解するだけなので出血もありません。治療直後は少し赤くなりますが、テープやバンソウコウを貼らず軟膏を塗っておくと、1週間ほどで下から新しい皮フが出てきます。

その段階でケミカルピーリングを行うと、分解されたしみもよりきれいに取れます。しみの治療当日から軽いお化粧も可能で、洗顔や入浴、お仕事も普段と変わりなく出来ます。

刺青除去、アートメイク除去

人工的に皮フ深くまで入れてしまった色素も分解することが出来ます。色素の種類やお肌の状態によっては一度の治療で目立たなくなります。

血管腫

ロングパルスレーザーが赤ら顔の原因となる皮フの毛細血管を蒸発させ、一瞬のうちにお肌本来の透明感を取り戻します、色の白い方は一時的に強い色素沈着が出る場合もありますが、ケミカルピーリングを行い、αアルブライト、ハイドロキノン、こうじ酸などを使用してケアをしていけば個人差はありますが、数ヶ月〜1年程度で改善します。